離婚に関する無料相談実施中!

カウンセラー資格持つ行政書士が離婚協議書作成から夫婦問題の相談まで徹底してサポートします。
※納得できる協議書ができるまで何度でも無料で内容変更します。

離婚相談と夫婦問題で当事務所が選ばれる3つの理由


離婚カウンセラーの資格を持つ行政書士が対応

離婚は法律的な問題だけでなく、様々な手続きや問題が複雑に絡んできます。行政書士として的確に法律的なアドバイスをさせていただきつつ、離婚カウンセラーとして法律以外の感情面もサポートさせていただきます!

土日祝日夜間、全国どこでも出張いたします

お忙しい平日だけでなく、土日祝日夜間までも対応させていただきます!お電話一本で県内どこでも出張にいきますので、お気軽にお電話ください。

一番のお客様の味方になります

離婚の問題を抱えている方は、不安、恐怖などを感じている方も多くおります。当事務所では、「一番のお客様の味方になること」をポリシーにしています。お気軽にご相談ください!

寄り添う離婚コンシェルジュの業務紹介


離婚協議書作成

59,800円(税別)
お申し込み

公正証書による離婚協議書作成

79,800円(税別)
お申し込み

離婚・夫婦問題カウンセリング(90分)

14,800円(税別)
お申し込み

離婚に関する相談から解決までの流れ


公正証書による離婚協議書作成の場合

STEP1. お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。些細なことでもお答えさせていただきます。

STEP2. 対面でのお話し合い

お会いいたしましたら、まずは現在の状況を確認するために現状把握のシートを一緒に埋めていきましょう。このシートを元にして今後の方針を考えていきます。

STEP3. 離婚協議書の原案の作成

離婚協議書の原案を当方で作成いたします。

STEP4. 協議書の原案のご確認

協議書の原案をお見せいたしますのでお客様にご確認していただきます。

STEP5. ご確認・修正・合意

協議書の内容をご確認いただき修正したい部分がありましたら当方と話しあいの上で随時修正していきます。 最終的に合意が得られるように内容を修正していきますのでご安心ください。

STEP6. 離婚協議書の完成

お二人の合意が得られましたら離婚協議書を完成系として作り上げていきます。
※公正証書による離婚協議書を選択しない方はこの段階で離婚協議書が完成となります。

STEP7. 公証人との打ち合わせ

公証人と打ち合わせ、離婚協議書を公正証書にする手続きをいたします。このときに日時等のご予約もしておきます。

STEP8. 当日

当事務所の担当行政書士とともに公証役場にて手続きをしていただきます。お時間は1時間程度を見ていていただくと安心です。

STEP9. 報酬のお支払い

すべて解決されましたら、報酬のお支払いをお願い致します。現金または指定口座へのお振り込みになります。
※この後で離婚届けを提出していただいて協議離婚は完成となります。お疲れさまでした。

離婚カウンセリングの場合

STEP1. お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。

STEP2. ご予約

2時間のカウンセリングとなりますのでご都合をよい日時をご予約ください。

STEP3. 面談

基本は当事務所でのカウンセリングとなります。出張ご希望の方はご予約の際にお申し付けください。

STEP4. 報酬支払い

報酬を現金またはお振り込みでお支払いいただきます。

STEP5. 次回のご予約

次回のご予約がある場合にはご予約しておいていただけると安心です。

寄り添う離婚コンシェルジュ代表挨拶



夫婦のお悩み解決コラム

親権について

親権について 父親と母親が協議上の離婚をするときは、その離婚協議の中でその一方(父親か母親のどちらかという意味になります。)を親権者と定めなければなりません。 ですから、離婚届けを提出する時に注意しなければいけないのは親権者が定めれれていなければ受理されないということです。...

不倫相手に慰謝料請求可能か?

不倫相手に対する慰謝料請求 夫の不倫により夫婦関係が破綻した場合には、夫と夫の不倫相手は、妻に対して連帯して損害を賠償する義務があると法律で定められています。 したがって、妻は夫と夫の不倫相手の両者に対して慰謝料を請求することができます。...

財産分与と慰謝料請求の手続き

財産分与・慰謝料の請求手続き 離婚に伴う財産分与や慰謝料は、離婚と同時に請求するのが一般的だとは思いますが、離婚が成立した後に請求することも可能です。 離婚のときから2年で、離婚に伴う財産分与自体を求めることができなくなりますので、いつでも請求できるから安心だと思うのは注意するようにしてください。...

慰謝料の基準

慰謝料の基準 慰謝料とは、離婚によって精神的苦痛を受けた相手(妻または夫)に対しての金銭的な賠償のことを言います。 慰謝料が認められるのは、相手方に不貞行為、暴力行為、虐待行為などがある場合になります。...

財産分与の基準

財産分与の基準 財産分与の額及び方法は、当事者双方がその協力によって得た財産の額その他一切の事情を考慮して定められます。 財産分与の対象となる財産を特定し、金銭以外の財産については現在の資産価値の評価をしたうえで、財産分与の具体的割合及び財産分与の方法を決めます。...

性格の不一致などの離婚原因

性格不一致・愛情喪失と離婚原因 性格不一致や愛情の喪失が直ちに離婚原因にはなることはありません。 夫婦間の性格不一致や愛情喪失が原因となって、どんなに努力しても夫婦関係が修復不可能にまで破綻していると判断がされ場合に始めて離婚が認められることになります。...

精神病と離婚原因

精神病と離婚原因 配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないときは、離婚の請求が認められることになります。 ここでいう精神病とは、統合失調症、そううつ病、偏執病、初老期精神病などの高度の精神病のことだと覚えておいてください。...

不動産が共有の場合は?

共有名義の不動産の扱いは離婚でどうなるのか? question: 結婚してから夫婦2人で運営してきた事業の資金繰りで、手元にある現金(貯金など)はほとんどありません。...


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