
ご丁寧なご対応有難うございました
メール相談を複数いただいたお客様です
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
以前ご相談させて頂いた〇〇〇〇です。
今日、妻が依頼した弁護士さんから受任通知を受け取りました。
離婚の理由は私の鬱病とのことでした。
また、私と一緒にいただけで、下の子の精神に影響が出たとのことでした。下の子の診断書がありました。受診したとも、その様な診断を受けたとも聞いていませんでしたので、驚いています。
また、今回送られてきたものには私が通ったメンタルクリニック(心療内科)の受診記録などが添付されていました。
私が休職になってしばらくしてから、妻は離婚を考えそのための資料としてメンタルクリニックの説明資料を集めていた様です。
信じて一緒に診断室に入って主治医のお話を一緒に聞いていたのに、妻は離婚の資料集めのために一緒に診察室に入ったようです。
家を出るときは、これらの資料を持って実家に帰ったことになります。
鬱病を理由に離婚が成立するのでしょうか?私の個人情報を妻が勝手に開示することに問題ないのでしょうか?
予想はしていたのですが、弁護士さんが出てくるとどう対処して良いかわかりません。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
少し原則論を説明させていただきますね。
重篤な病気(うつ病もここには含まれています)であれば「婚姻を継続しがたい重大な事由」として、離婚が可能であるとされています。
法律(民法という法律です。)では結婚生活を送る上で、夫婦がお互いに協力して生活しなければいけない義務(相互協力義務と言います。)が定められています。
夫婦の一方が重篤な病気・障害・重度の精神病を患ったケースでは、この義務が果たせないとして離婚が認められる可能性があります。
病気が離婚理由として認められる条件を以下に説明しておきます。
1.今後回復の見込みが無い
2.正常な結婚生活を送ることが困難な状況である
3.これまで離婚請求者が誠心誠意配偶者の世話をしていた
4.離婚後の世話人や治療費負担者が決まっている
このような条件を判断しながら、裁判所が判断することになります。
〇〇〇〇様のケースでは4つの条件はどのような感じでしょうか。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
回復はしていると思います。
正常な婚姻生活も送れると思います。離婚請求者は、休職に入った後、離婚を決意し、休職中に家を出て行きました。離婚後は自分自身で生活できます。
離婚請求者が誠心誠意世話をしたとは言いがたいです。
項目4以外は満足されていないと思います。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
下の子どもに影響が出たとのことですが、子どもさんはどのような状況になっているのでしょうか?
事実として〇〇〇〇様がうつ病になったことが子どもさんにダイレクトに影響しているのでしょうか?
夫のうつ病にイライラして生活している妻のヒステリックな態度が逆に子どもさんに影響を与えた可能性もあるのではないかと思いますがどのようにお考えでしょうか。
うつ病の段階で離婚の準備をしていたということは、これまで離婚請求者(今回は妻ですね)が誠心誠意配偶者の世話をしていたということがないということになりそうなのですが妻の方はおそらくはそう考えていないのでしょうね。
弁護士は出てきてもいきなり裁判に行くわけではありませんし、まずは相手が協議での解決を望んでいるのか、協議をすっ飛ばしていきなり裁判所での調停に持ち込むかでも変化してくると思われます。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
下の子に直接、私の休職が影響を与えたとは思えません。妻のイライラが影響したと考えています。
今の流れでは協議を望んでいないように感じます。ステップを飛ばしています。
今回は、要求が増え、要求を飲まなければ、調停を申し立てるとありました。
話合いの項目はありませんでした。
子供の様子ですが、見た目には変わった様子はありませんでした。
ただ、お父さんが悪い人だから、学校へ行きたくないと、〇月に2日程休みました。その前日に子供と私に接点はありません。
妻から、子供と遠ざけられていたように記憶しています。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
状況の説明ありがとうございます。
私もうつ病が子どもに影響を直接的に与える可能性は極めて低いと考えています。
むしろ、夫のうつ病をこれ幸いにと離婚へと動き出した妻の状況と、その離婚への過程がなかなか進まないことへのイライラを子どもにぶつけていたことが子どもにダメージを与えたのではないかと予想しています。
うつ病患者に対してのケアをしようといった動きを妻の方がしていたとは到底考えられないだけに、調停に進んだ場合にはおそらくは悲劇の妻を徹底的に演じて泣いたりして調停委員を自分の方に取り込もうと考えていくかもしれませんね。
弁護士は妻側の主張を事実としてしか動けませんので、実際に異なる事実が出てきた場合にはそもそもの依頼内容と異なるとして受任を降りる可能性もあるのではないかと思われます。
このようなことを考えると妻が主張していることが違うということを〇〇〇〇様が反論し、さらには証拠があればより強力だと思います。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
妻からのケアは全くありませんでした。逆に家事を行なわされ、昼食の準備を、正午直前に言われ困った覚えがあります。
以前にも書きましたが、妻と子供で、職場できっちりした仕事をしないから、会社からダメ出しされ、休職になったとなじられました。しかも、今は仕事をしていないとも言われました。この辺は証拠がありません。
3学期の途中で子供を連れ家を出ました。この間、1週間位学校を休ませているはずです。友達との別れもさせず急に連れ出したのは我儘な行為と思えます。
これは、学校側が協力してくれれば証拠として出せます。
婚姻費用を求められています。こちらの方が私にはタイヘンかもしれません。経済的に追い込まれる可能性があります。
私は不利な立場なのでしょうか?
財産分与を要求され、さらに、婚姻分担金も要求されています。相手の要求を受け入れた場合、今度は養育費を請求されます。
婚姻分担金も養育費も義務なのはわかるのですが、義務を果たしていない側から一方的に要求されるのは納得いきません。
このままだと、私が一方的に経済的負担を負います。
同居していたらかからない費用が多くあります。
この負担分を追い続けなければなりません。
今回の件が調停になった場合、期間が長引けば、婚姻費用によって、私の経済的負担が増えます。
妻の要求を受け入れても、養育費の負担は残ります。
更に、不安な件があります。今回の休職で、その時いた部署にいられなくなりました。
その結果、転勤を求められています。
現在は、復職の猶予期間で今の職場で雑用をこなしています。もし、離婚となって、更に、転勤となった場合、単身赴任とはならないので、住宅ローンとアパートの家賃、そして、養育費の負担が増えます。
今の別居状態でも、単身赴任手当は出ないでしょう。
このような状況で、調停を行うと、また、メンタルの不調になるかもしれないですし、どの様に対処したら良いか苦しみます。
妻の要求を受け入れるのも賢い選択なのでしょうか?
どうしたら良いのか?分からなくなってきました。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
病気であるから不利であると考える必要はないかと。
むしろ病気の配偶者をケアすることなく家を出ていった妻に悪意の遺棄が適用されるかもしれません。
お金に関しては払えないものは払えませんので、妻が勝手に要求していると思う程度にしておかなければメンタルが厳しくなるでしょう。
そもそも夫に対して婚姻費用を要求できる状態であるかは妻が一番理解しているにも関わらず、一方的に自分が正しいと主張していることには違和感を覚えます。
病気をチャンスと捉えて動いているように思えるだけに、妻の周辺の男の影も頭の片隅には置いておいていいのではないでしょうか。
ちなみにですが妻の主張に子どもさんとの面会交流は記載されていましたでしょうか?
子供との面会交流も養育費の要求も記載されていませんでした。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
妻が子どもは夫のうつ病のせいで精神的な影響が出たと主張していることを考えると、面会交流はそもそも考えていない可能性もありますね。
現時点では養育費の要求がされていないということは、面会交流を拒否する代わりに養育費を要求しないと考えているのかもしれません。
面会は妻の満足ではなく、子どもの成長のために行うものなので、本来は拒否してもらっては困るものなのですが。
以前手紙では、養育費は要求すると書かれていました。面会は拒否すると思います。
全て一方的です。私の医療記録や源泉徴収票など個人情報を勝手に持ち出して、やりたい補題です。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
子どもが15歳以上であれば離婚した場合に親と面会するかどうかの判断を自分の意思で示すことは可能ですが、15歳未満であれば状況を考慮して児童虐待などのよほどのことがない限りは面会は行うことが、子どもの成長のために必要なことだと考えられています。
ただ妻側が〇〇〇〇様のうつ病のせいで子どもに影響がでたと主張しているので、調停の時には子どもを父親に合わせることは悪影響を及ぼすと主張してくるかもしれませんね。
〇〇〇〇様としては、妻が主張してくると思われる内容を整理したうえで、その1つずつに反論できるような体制を整えていくようにしましょう。
調停委員は3人で交互に話を聞くことになるでしょうが、調停委員がうつ病の現在状況なども含めて子どもとの面会、そしてそもそも、今回のうつ病が離婚理由になるほどひどいものかも判断することにはなるでしょう。
弁護士は妻の主張しか確認していないので実際にどうなのかを完全には把握できていないでしょうから反論することが大切になりますね。
我々が相談受けているケースにも子どもを妻が連れ去った後、裁判所で試行面会できるまで半年以上子どもに会えなかったことがありました。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
妻側は非常に強気です。
以前、電話で今回の件をお話しして弁護士に質問をしたことがあります。
その時の回答では、今回なら相手から解決金が取れるが、五年後なら財産分与など通常の手順となると言っていました。
今回の要求は通常の手順です。
休職のはじめから診察記録を収集しているところは悪質で、以前の認識より妻が不利と思うのですが、私の認識が間違っているのでしょうか?休職になる前から破綻していたとしたら、妻の行動は容認されるのでしょうか?
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
離婚の正当化するネタとして、うつ病を利用するのは、かなり悪質ですね。
夫婦の相互協力義務を放棄していますしね。
妻の認識では、うつ病前から破綻していて、うつ病が破綻を決定的にさせたということでしょうか?
確かに別居して数年経過すると、別居の事実から夫婦が破綻として財産分与を行わなければいけなくなる可能性は高くなるでしょう。
もしかしたら、その時のうつ病の状態で変化するかもしれませんが。
現在は、離婚に応じないとの立場です。
応じるとした場合には、将来的に負担する費用は軽減されるのでしょうか?
応じるとの立場で、弁護士を入れて交渉すると、養育費だけの負担になるでしょうか?
やり直すとの立場なので、こちらが不利と思われ、強気な要求を出されているのでしょうか?妻と義母の認識の歪みから強気な要求なのでしょうか?
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
離婚に今すぐ同意しても同意しなくても、養育費に関してはそこまで変化はないでしょう。
子供の成長に必要な予算には変わりはありませんから。
ただ、財産分与や慰謝料請求額は拒否された精神的苦痛ということで増額はしてくるかもしれませんが、調停から裁判までの流れとなると協議のように夫婦の合意があれば条件がどんなものでも問題ないとはならないですから法外な要求は退けられる確率は高いです。
皆さんがよく勘違いされるものとして、弁護士を入れたらうまく行くと思われる方がいるのですが、弁護士はあくまでも代理人であり、事情を一番理解しているのは当事者である夫婦です。
その意味ではお互いに話を行う協議が最も適切な解決方法ではありますが、今回のケースのような相手が最初から好戦的な場合にはなかなか話し合いには応じてはこないでしょう。
妻と義母は離婚問題になると母と娘ということで連帯感が強くなることが多いですね。
特に母親が離婚経験ありの場合には自分の離婚後のうまくいっている経験から娘を煽るケースもありました。
調停にしても、まずは方針を離婚を拒否するのか応じるのかの根本的な部分を決めた上で望まなければ、実際の場面で方針が揺らいでしまいますので、根元の方針を決めてから状況に応じて段々と対応を変化させていくようにするべきでしょう。
最初にあり得ない要求をしておいて、敢えて妥協したように見せるのは常套手段ですから妻側の真意をまずは見極めていきましょう。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
妻の一連の行動ですが、インターネットのサイトに記載されているものに酷似しています。無理矢理、離婚に持って行く時の定石のようです。
ただ、よく分からないのが、私の鬱病を理由としたことです。これだと義務違反になります。
私の鬱病を理由にすると出て行った経緯や復職のタイミングを狙っての離婚要求など、自身の悪質さを強調してしまいます。
時期も、学期の途中で子供達を無理矢理連れ去り、1週間程休ませています。
これも、自身のことしか考えない我儘な行為と判断されると思います。
源泉徴収票や、診察記録を持ち出す程計画的なのに、やっている事に漏れがあるように思えて仕方ありません。
このため、強気に出ている姿勢が理解できません。
妻には明確な目的はなく、義母と一緒に暮らしたいだけと思います。
義母にこだわりがあり、娘と孫を囲い込みたい。そのためには、離婚させ、さらに、養育費を必ず回収する、これが目的だと思います。
あとは、義母が私を憎んでいるようで、私を困らせるため、私から可能な限り金銭を取りたいのだと思います。
ですから、義母にとっては、こちらが離婚を受け入れるのが当然でいかに、搾取するかだけが問題です。
ですから、早い時期に受け入れても、経済的損失を少なくできないですね。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
ネットの情報がすべて間違っていることはありませんが、ネットの手法はあくまでも参考程度であって全ての夫婦の場合に当てはまることがないのは当たり前なのですが、妻側の心理に立つとどうにかして状況を打開したいということで行動に起こしたのかもしれませんね。
ただ、うつ病の夫をまるで捨てるかのように出ていく行動は妻の方が逆に悪意の遺棄で有責配偶者になることすら考えられるのですが、そのあたりは敢えて考えないようにしているのか、理解していないのか、理解しているものの〇〇〇〇様へまずは条件を提示することで、折れてくれたら儲けものと考えているなどのようにいろいろと想像をすることが可能ですね。
状況を考慮するととりあえず条件を提示して応じるかどうか試してみようと考えているような気もします。
妻と母親(義母)が結託して行動しているのであれば、自らが夫婦を破たんさせたことになりますので、自分たちの行動を棚に上げて〇〇〇〇様へ要求をしてくるのは非常におかしなことということになりますね。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
妻の弁護士さんはアドバイスをしないのでしょうか?休職する前に問題があったと主張すベきかと思います。私ならその様にします、敢えてしないのか、気付いていないのか、不安です。
こちらが条件を飲まない場合、解決金を提示してくるのでしょうか?
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
弁護士は一応アドバイスはするんですが、あくまでも依頼者の代理人にしかすぎませんので、お金を支払っている依頼人にこの方針で行くようにと言われると明らかに違うことができないということはあるでしょう。(法的に問題ありな場合には弁護士は依頼人から仕事は受けませんが)
また妻の弁護士は妻の発言だけで〇〇〇〇様の主張を直接聞いていませんので、実際にお二人の主張を目の当たりにしてみて初めて「あれ??おかしいな」と思う可能性はありますね。
実際に弁護士が依頼を受けた後で依頼人が真実を述べていないことが判明した場合には依頼から降りることもありますので。
妻の主張に対して唯々諾々と対応を考える方法もありますが、〇〇〇〇様が主導権を持つために反撃を行う方法も戦法としてはありだとは思います。
面会交流調停などを起こしてその場で妻の親としての不適格や夫婦としての相互協力義務を果たしてないなどを訴えることで、妻の主張の整合性を破壊することも可能でしょう。
妻の条件をのまないなら、お金ということは焦っているのであればありそうですが、お金を要求するのであれば、その正当性を主張するのは妻側であって反論が出た場合にはその反論が違うことを証明するのもすべて妻側ということになります。
そうなるといずれボロが出てきそうな感じが現在の様子だとうかがえるのですが、そのあたりはどのように考えられていますでしょうか?
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
今の主張であれば、鬱で休職となった配偶者を放り出して実家に帰っています。
また、子供達を連れていますが一週間くらいは学校を休ませています。子供の座布団に私が触っただけで、座布団が汚れたと言って、子供がぐずったことがあります。これ座布団に触った事を子供に謝らせられました。
これらの点からも、不利な点は出てきますし、妻のおやとしての資質に問題がありそうです。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
妻は相互協力義務や悪意の遺棄などの自分の行動が離婚する場合の有責配偶者になるかもしれないことを理解してないでしょうね。
弁護士にも都合のいい部分だけ話しているので、要求をすることができているのでしょう。
座布団の件はもはや完全な言いがかりですね。
親としての資質も確かに疑問符がつく行動ですね。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
会社でも厳しい状況です。休職前の職務態度学校悪かったとのことで、降格を示唆されています。このままだと収入も激減です。
経済力がない夫は不利になるでしょうか?
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
離婚の調停から裁判に至れば親権を父親にするのか母親にするのかを決めることになりますが、親権はお金だけで決めるわけではありません。
子どもに最適な環境はどちらか?を判断して決めることになります。
ただ、要注意な部分として裁判になると裁判所は現状維持を尊重する傾向にありますから、子どもが現在は妻と生活していることは不利にはなってくるかもしれません。
妻が子どもに対してどのような環境を与えているかでも変化はしてきます。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
子供は妻と義母に懐いています。妻の実家も一軒家で環境に問題はありません。
父親の悪口や離婚の争いを聞かされる環境がこころの成長に良いかが問題ですが、これも立場の問題ですね。
今は私の悪口を言っているだけで済むのですが、散々、私の悪口を言っておき、子供が意に沿わない行動を取った時に、私の子供である事を理由に批難されたら可哀想だとは思います。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
妻の実家が一軒家であるとすると子どものサポートは母親と自分で万全であると主張はしてきそうですね。
ただ親権に関係あるのは父親と母親だけで、祖父母は関係ないので、どこまで考慮するかもポイントになってくるかとは思われますが。
意外と見落とすことが多いのが子どもの心ですが、子供が小さいからダメージは気にしなくて大丈夫であるとかは実際には嘘で、子供は小さくても親の離婚に関しては離婚という言葉を知らなかったとしても結構なダメージとして残るのは間違いないですので、子どもの精神面を妻側がどのように考えているのかが気になります。
妻と義母になついているといっても、やはり父親と触れ合えないという寂しさは絶対に存在していますので、話し合いの中でそのあたりをどのように考えているかも知りたいところではないでしょうか。
子どもに離婚した配偶者の悪口を繰り返すことは悪影響でしかないのですが、妻の戦略的な行動を見ると子どもに父親を嫌うような言動を繰り返しているのかなと気になってはきます。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
子供のこころは全く考慮していないと思います。子供も自分と同じと信じていると思います。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
子供の気持ちも自分と同じに決まっていると妻が考えているのであれば、面会交流を提案したとして、子供は会いたくないと言っているなど、子供の意思と違うことを言うかもしれませんね。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
私が座布団の近くを通っただけで汚いと言っているので、子供達も私には実際に会いたくないと思います。ただ、子供達が私に会いたいと思ったとしても、子供達は言い出せないと思います。
母親と祖母に逆らうことになるでしょうから、会いたいととは決して言わないと思います。
妻と義母に面会交流をする気は皆無と思います。義母の性格を考えれば、私が支払った養育費を、面会交流させない場合の罰則金に充てると思います。
義母に洗脳されて私を憎んでいる子供達なので、両親の離婚話にこころを痛めていないと思っています。
このことだけは、不幸中の幸と思っています。
ただ、将来、母親や祖母に叱られる理由として私と血が繋がっている事を挙げられると可哀想だとは思います。
このようなことがなければ、子供達のこころは傷付かないと思います。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
家族で子ども2人と妻も敵となると精神的にきついですね。
ただ現在は洗脳の根源である義母と一緒に住まざるを得ませんので、洗脳からはなかなか解けないかもしれませんが、高校卒業後の進学で家から離れたときに自分の環境と他の家の環境を冷静に見ることで洗脳から解放されるということは実際にあるようです。
しかし父親の悪口をそこまで行っておきながら養育費は要求してくる神経に結構呆れる部分がありますね。
そこまで悪く言うなら頼らずに生きていけばいいのにと思う人も結構いそうですね。
義母と妻を引き離せばいいのでしょうが実家がある以上は引き離すということも困難そうですね。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
私もそのように思います。今回の件は、養育費を取ることにこだわっている義母主導の行動です。
離婚させ、養育費をキッチリ回収できれば良いと考えているのだと思います。このため、弁護士さんを立て、最後に協議書を作成し、強制執行できるようにしておくことが目的です。
妻と義母を引き離すのは難しいでしょうね。こちらに連絡手段がないので妻を説得できません。妻が何らかの理由で決意するしか無いです。
今のまま進んでしまうことが、子供達の幸せにつながるのか?不安ですが、何もできません。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
現在は直接に妻には連絡できないとしてですが、共通の知り合いなどで妻の家の状況を知ることができる人はいますでしょうか?
ただ、離婚して養育費を取ろうと考えているのであれば共通の知り合いでもかなり警戒してなかなか話さない可能性も高そうですね。
義母のお金に対する執着の原因がどこから来るのかおわかりになりますか?
単にお金が必要なだけなのか、もっと理由があるのかなのですが。
養育費を取ることで娘が離婚をしたが悪いのは娘ではないことを証明しておきたいのかなとも考えますが。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
居ますが避けられて居ます。
近所には既に話し合いで離婚したと吹聴しているとのことです。
以前、妻との雑談の際に、一般的に養育費は支払われないケースがほとんどであると行った事があります。
マスコミの報道を伝えただけです。
これが歪んで伝わっているようです。
因み、この時、私の認識では離婚の話は出て居ません。
養育費を払おうとしない悪い私に養育費を必ず払わせるが理由だと思います。
義母は変わった方ですので、義母の意志に反する事を言う人は、義母の猛反撃に会い呆れて二度と近づくことはありません。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
近所に既に離婚したと言っているとなると、外堀を埋めるべく意図的に行動をしているのかもしれませんね。
マスコミの報道で確かに養育費は支払いが滞ることが多いと言われていますね。
ただ、その事実を自分のケースに当てはめて、発狂したように相手を追い詰めようとするのは逆効果のような気もします。
義母の周囲の人の付き合い方を考えてみると弁護士に依頼しているとして、ないことまで嘘を撒き散らしている可能性は高そうですね。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
嘘を言っている可能性は高いと思います。妻も良く嘘を平気で言って居ました。騙されたふりをしてそのまま過ごして居ました。
私の弟が教員をしているのですが、今回の件のような場合で、離婚成立前に、学校で子供に母親の旧姓を使わせることもあると聞いて居ます。多分、子供達は今母親の旧姓を使っていると思います。こちらの情報はなく推測です。
離婚が成立して居ないので、親権は私にもあるはずですが、一方的に踏みにじられて居ます。
一方で、養育費などの権利は主張されるので、こちらとしては、辛いです。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
子どもに旧姓を使用させているのが事実であれば、学校にも既に離婚をしたと言っているのかもしれませんね。
離婚をしていないのに外形的に事実のように相手を追い詰めていくことが自身の離婚に悪影響を及ぼす可能性の方が高いのですが、現在の妻の心境ではそのような事実を考えているような余裕がないのかもしれませんね。
調停になった場合には、今現在に妻が行っている行動がすべてマイナスになるのではと考えていますが弁護士がどのように制御しているのか、それとも弁護士の制御を振りきって自分の好き勝手に行っているのかが気になりますね。
親権は離婚をするまでは父親と母親の共同親権ですから、本来は子どものことは話し合いを行って決めるべきなのですが、妻側に共同親権の意識はなさそうですね。
自分の下に子どもがいるから自分が好きにしていいという思いでしょうか。
連絡の手段を断ち切って、いきなり弁護士を立てて居ますので、私のことは完全に無視ですね。
もう既に、三か月子供にあって居ませんが、会わせるつもりはないです。
弁護士の文章に親権を取ることが強く求められて居ました。子供は自分の所有物との考えは強いと思います。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
弁護士を利用して送ってきた文書には、親権や養育費といった費用はともかくとして、調停を申し立てたことや、調停を申し立てたのであればいつごろ調停が開始する予定といったことは書かれていたのでしょうか。
それともまだ調停は申し立てておらず、一度は話し合いを行うつもりがあるということでしょうか?
妻の態度からして話し合いというのは自分の要求をすべて飲むことであって自分が妥協するといったことは全く考えていないとは思いますが。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
親権、婚姻負担金、財産分与について要求することと、私のうつ病、子供への影響、誰のお陰で生活できているのかと私が怒鳴った事を理由に、離婚を求めてきて居ます。
先々週の木曜日に届いたのですが、この時に、場合によっては、1月を目処に調停を申し立てる、と記載してありました。
因みに、私は怒鳴った覚えはありません、DVをでっち上げているようです。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
1月をめどというのは、書類が送ってきてから1か月経過後という意味でしょうか?
離婚をしたくてたまらない様子の妻側が来年の1月まで待つとは到底思いませんので。
〇〇〇〇様がDVを行っていると妻側が主張したとしても、本当にDVがあったかどうかは妻側が証明しないといけませんので、そこまで心配する必要はないのではないでしょうか。
さすがに医者を抱き込んで偽の診断書まで作成するとは思えないですから。
お話を聞くにつれて妻が離婚を求めている理由が子供っぽいというか短絡的な感じがするのですが、もともとうつ病になる前から計画的に離婚を考えていたということはないでしょうか?
不倫相手などがいてさっさと離婚したかったのかなとも思うのですが。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
1か月の間違いです、すみません。
DVも言葉でのものなので実証は難しいと思います。
録音してれば別ですが、音源はないはずです。
そもそも私自身が言った覚えがありませんので。
不倫相手はいないと思っていますが、絶対にないかと言われると自信はありません。
私は妻が義母と一緒に暮らしたいだけのように考えていました。
それと、義母が孫と暮らしたいだけと思っていました。
不倫相手がいたとして、義母がこんなに協力的になるものでしょうか?
義母と暮らすだけなら、こんなに急ぐ必要はないんでしょうね。
休職の前から計画していたことも否定できません。出ていく時の手順だけは見事でした。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
DVをしたと主張しても証拠となる会話がボイスレコーダーで存在していないのであればそこまで心配しなくても問題ないでしょう。
ただ気になるのがDVをされたことを日記のようにつけていた場合にはそれが後からねつ造したとしても証拠として使うことは考えられます。(実際にDVをねつ造する人物は一定数存在しています)
不倫相手がいたとしても、娘が幸せになると母親が思っている場合にはモラルに反していても応援することはありますので、一応は注意をしておいた方がいいのかなとは思います。
例えば妻と義母が現在実家に一緒に住んでいるのであれば、盗聴器取り付けを探偵に素行調査として依頼して会話を知ることで実際にどのように計画していたのかが判明することはあります。
孫が大好きな祖父母は確かにいますが、父親を子どもから取り上げてまで孫と住みたいと考えているのであれば、妻の母親はかなり精神的には問題がある人物であると言えそうですね。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
日記を捏造する可能性があるんですね。
嘘をつくのは義母も妻も平気ですのでありえます。
休職していましたので経済的に厳しく探偵にお願いするのは難しいです。
義母の性格は異常と思います。
子供達への影響が心配です。
義母のような人と暮らした場合、子供が登校拒否になる場合があると言う人もいます。
自分の主張だけして、相手の立場を受け入れないので、周囲から浮いてしまう可能性が高い様です。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
日記を捏造されたときに反論できるように、うつ病になってからの経過やあった出来事などを覚えている範囲ですべて日記として〇〇〇〇様がつけておくことは相手への反撃として非常に役に立つと思われます。
妻側は捏造ですが、〇〇〇〇様はあった事実をそのまま記載しただけですので、病院のカルテなどを参照すれば全く問題なく本当であることが証明されるでしょう。
義母の正確の異常さはすでに近所の人も理解していることからも、調停まで持ち込まれた場合には子供たちが義母と暮らすことがいかに悪影響を及ぼすかを証明することも考えていいのではないでしょうか。
探偵に関しては確かに素行調査になりますと数日にわたりますのでかなりの金額が必要になりますが、盗聴器を付け相手の計画を探るだけであれば、そこまで高額にはならないかもしれません。
友人関係も遠ざけているとなると盗聴器を利用して妻と母親がどのようなことを計画して動いているかを知ることが対応策を考えるのには最適だと思います。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
日記は書いてみようと思います。妻との子供に攻められた件も主治医にお話ししてますのでカルテはあります。
探偵の件検討してみます。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
日記は些細なことかなと思わずにあったこと、言ったことは思い出せる限り記載しておくようにしてください。
探偵は費用がかなり必要なことからも、あくまでも最後の手段ですので、最初から依頼することなく、日記や話し合いでお互いが妥協点を見つけることができるのであれば、一番ですね。
義母の洗脳が効いてそうですので、まともに話し合いになるかどうかはかなり怪しいかもしれませんが、調停などの第三者を介している場合にあまりにもおかしなことを発言していれば、妻の発言の信用性が揺らいできますので、ぶれないで一貫した主張をしていくことが非常に大切であると言えますね。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
そうですね。探偵は最後の手段として、あった事をまとめておきます。妻は私との連絡を一切拒否していますので、話し合いは難しいです。私が、妻の申し出を受ける以外は聞く耳を持たないでしょうね。
今は休職後の復帰で会社の扱いも厳しく、引受先がないとか、降格させて給料を大幅に減額するとか脅されて自信がなくなっています。この点が不安材料ですね。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
会社の方ですが、従業員に対する扱いがかなり問題があるように思えるのですが。
パワーハラスメントなどに抵触するような行為は受けていないのでしょうか。
受けているのであれば労働基準監督署に通報することで環境を強制的に改善させることはできるとは思います。
最近では会社での各種のハラスメントが厳しくなっていますので。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
会社は巧妙で、今年は下げないと言っています。来年は下げると言っています。
この問題を回避する目的だと思います。法務部には大勢の弁護士が所属しています。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
なるほどですね。
会社としては、うつ病で給与を下げたりすれば不当な扱いとなることから、回復して1年間は普通に対応して、その後に仕事の成績を理由にサラリーの大幅な減額を行おうと考えているという事ですね。
なかなか考えているようですが、その事実を理解されているのであれば、会社の対応などもボイスレコーダーや日記などを取っておくことで有利に働きますので、行動を起こされてはいかがでしょうか。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
日記に記載してます。
ただ、会社にいられるかわからない状況です。
今、単純作業をしています。
これの量が膨大で2カ月はかかるはずです。
これを1カ月で終わらせろと行ってき始めました。
私を潰そうとしているのかもしれません。
家庭では離婚の揉め事、会社ではイジメと散々です。
このまま潰れてしまうと妻側が有利になります。
無収入となり生活費は出せませんけれども、妻の目的は達成されます。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
単純作業などをやらせている会社で問題になった会社としては、会社に来るだけで何もさせないで部屋に閉じ込めておくだけの行為を行ったセガやひたすらコピーをさせるという単純作業で訴えられたアリさんマークの引越社などがありますね。
〇〇〇〇様が現在会社から受けている行為はあきらかにパワーハラスメントですし、セガや引越社の事例と酷似していますね。
会社に従業員を守るような組織がないのであれば、労働者ユニオンなどを利用して外部から圧力をかけていくことも考えた方がいいかもしれませんね。
現在のストレス状況が長く続きますとせっかくよくなってきた、うつ病が再発しないとも限りませんので、体調面には細心の注意を払うようにしてください。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
有難うございます。
体が資本ですので、気をつけます。今は会社を変えることが良いと考えています。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
同業他社に転職するのであれば、内部告発することで、転職先に利益は出るかもしれませんね。
内部告発は今は保護されるようになってますが、転職先を決めてからの方がいいでしょうね。
うつ病は原因から遠ざかることでも改善しますので、転職はかなりの転機になるかもしれませんね。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
私の母が弁護士の無料相談を申し込もうとしたところ、妻側が頼んでいると無料相談はできないと言われたそうです。
小さい町なのでどちらの事情も職員の人達も知っているかもしれません。
そして、妻側が無料相談をお願いしていて、このことも知っていたのかもしれません。
だとすると、妻側は無料相談から、法テラスを紹介され弁護士さんに依頼した可能性が高そうです。
妻側の行動と弁護士さんにお願いしていることがアンバランスに感じられたのですが、納得できるように思います。
内容証明郵便を送ってきた時には、弁護士さんに依頼していなかったように思います。
一方的な文章でしたし法律の専門家の印をありませんでした。
内容証明郵便の内容に返事をしてから、代理人から手紙が届くまで時間がかかりました。
一度頼もうとした弁護士さんに断られたか、頼んでいなかったのかのどちらかのように思います。私は前者のように思います。
弁護士さんに依頼するまでの間、妻側が自己流でやってしまったらため、弁護士さんも妻側のやり方を踏襲しているのかもしれません。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
妻側が頼んでいるから夫側が相談できないというのはおかしいですね。
そのような対応ですと争いをする場合には早い者勝ちということになってしまいます。
例え状況を知っていたとしても、依頼人のために全力で弁護を担当するから弁護士なのであって、妻の状況に遠慮して相談を受けないようなのであれば、そもそも弁護士としての価値は全くまりませんね。
同じ事務所で2人の依頼を受けると利益が相反するので断る可能性はありますが。
邪推はこの程度にして、妻側が義母と協力して最初に自己流で文書などを出してしまった場合にはそれが内容証明などの内容を証明する効果がある場合には、弁護士に依頼したからといってその事実と全く反対のことを主張することは厳しいことにはなりますね。
どちらかの文書で嘘をついていることが確実になるわけで、調停から裁判になると不利になる証拠でしかありませんからね。
その意味では妻と義母の暴走が弁護士の足を引っ張っていると考えると有利に働かせる可能性はありそうな感じですね。
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争っても、妻がかえってくる事はないんでしょうね。
このままなら、婚姻継続で、婚姻費用を私が支払うといったところでしょうね。
調停を避けた場合には財産分与と養育費の支払い義務を私が追うだけです。
妻は義母と暮らし続け、私は、子供に会えずじまいとなりそうですね。5年後に裁判で婚姻関係の破綻で財産分与も発生して離婚となると考えていいように思います。
この勝負、家を出たものがちで、子供を連れ去ったものがちですよね。ハーグ条約の締結で環境は変わったと言った記事は読んでいるのですが、実際はどうなのでしょうか?
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
実際に現在は15歳未満で離婚時に自分の意思を表明できないとされている子供に関しては、連れて行った方が有利になることは確かです。
連れ去ったほうは誘拐には問われないのに対して、連れ去った子供を取り返した側は事実があれば誘拐になる可能性がありますね。
子供と共にいる側が警察に通報した場合にはマズイことにもなりかねません。
このような明らかにおかしい現状は変えるべきだと国も考えているようですが、裁判所管轄になるとどうしても過去の判例に縛られる傾向が強いので、なかなか厳しいと言ったところでしょうか。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
下の子のメンタル面が心配になります。小学校低学年で無理矢理転校させられています。
家庭環境も変わり祖母が世話をする生活に大きく変わりました。祖母に洗脳されているとしても、心の傷にはならないのでしょうか?何か防ぐ手段はないのでしょうか?
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
メンタル面での心の傷であれば、メンタルクリニックなどで一度診断を受けることがいいのですが、妻側は自分の行為を子供に非常に大きなダメージを与えているとは思わないので、自発的にクリニックで診断を受けさせることは無理がありますね。
また洗脳状態にあるかどうかの判断は専門家ですら難しいので調停委員や裁判官が判断できることは絶対にありえないでしょう。
考えられるとすれば児童虐待として児童相談所を動かすことでしょうが、現在の経緯とこれまでの子供に対する妻と義母の接し方から危険性があることをお話しすることもいいのではと考えています。
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有難うございました。まだ、妻から全く連絡がありません。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
あれから全く動いてませんか?
弁護士が出てきたので調停申し立てをするかと考えていたのですが。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
全く動きがありません。手紙を出しても返事もなしですし、どうして良いか見当がつきません。
また、動きがありましたらお願いいたします。
寄り添う離婚コンシェルジュからお客様へ
動きがないのが逆に不気味でもありますね。
何かありましたら、相談に乗らせていただきます。
妻側が知らないところで動いている可能性も記憶しておいてくださいね。
お客様から寄り添う離婚コンシェルジュへ
ご丁寧なご対応有難うございました。
また、お願いしたいと思います。
よろしくお願いいたします。
こちらの内容も参考にしてみてください➡「5年も続いている家庭内別居は離婚原因?」